日本キリスト教団 芦屋山手教会
新会堂が完成しました!
是非、礼拝にお越しください。
日本キリスト教団 芦屋山手教会
(教会の沿革)
1922年(大正11年)2月、J.T.マイヤス宣教師により、まず甲陽幼稚園が設立され、翌1923年(大正12年)4月日本メソジスト芦屋講義所として窪田学三牧師により伝道開始。1936年(昭和11年)1月、日本メソジスト芦屋教会として、新会堂完成。1941年(昭和16年)6月、各派合同により日本基督教団に加盟、「芦屋山手教会」と改名した。2006年4月、老朽化のため改築。2021年度より耐震対応のため会堂建て替えの検討を開始。2024年3月芦屋甲陽幼稚園閉園。2025年5月、新会堂完成。2025年6月より現在の会堂で礼拝。
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教会の簡単な紹介
礼拝
毎週日曜日の朝9時から教会学校(子ども向けの礼拝)、朝10時30分から聖日礼拝を行っています。御言葉と聖礼典を大切にして礼拝が献げられています。共に神さまの言葉に聞き、祈りを合わせ、主の交わりの恵みを思い起こして、新しい1週間へと向かいます。一人一人が主に招かれて集められ、恵みと祈りの働きに遣わされます。
チャペルコンサート
直近では、7月26日(日)14時から、チャペルコンサートを行う予定です。
教会学校と学びの場
子どもたちのための教会学校では、聖書の物語をわかりやすく伝え、心の成長を支えています。
牧師紹介
榮厳(サカエゲン)牧師
1990年北海道生まれ。
父母、祖父母が牧師の家庭で育つ。
牧師以外の道を求めて関西学院大学人間福祉学部に入学。気づいたら牧師になることを志し、神学部を卒業。
2025年4月から、芦屋山手教会に着任。春日井教会(愛知県)と兼牧の形で仕えている。
趣味は、ランニングとサウナ。ボーっとすること。